33歳フリーランス、家を買う。

33歳フリーランス、家を買う。
ーコロナ禍で仕事は減った。それでも僕はマイホームが欲しかったー

当時33歳の独身フリーランスコピーライターのマイホーム購入ストーリー。
個人事業主として生きる楽しさや面白さ、大変さ、ツラさを、
そして、家を買うまでに何を想い、何に悩んだのかという心の動きや変化を
ふんだんかつ詳細に盛り込みながら、お伝えしていきます。

記事の一覧ARTICLE

連載:33歳フリーランス、家を買う。

33歳フリーランス家を買う

第1話 「そうだ 家、買おう。」

「吾輩はフリーランスである。妻はまだいない。でも家を買った」本連載では、そんな僕のマイホーム

#フリーランス #マイホーム

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33歳フリーランス家を買う

第2話 「どうせならクセ物件に住みたいんじゃ!」

前回触れたように、コピーライターとしての仕事をきっかけにそうだ 家、買おう」かな~と思いつつある、僕カナモト。

#家購入 #フリーランス

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33歳フリーランス家を買う

第3話 「念願のルーフバルコニー付き物件だけど...」

ヨコハマのルーフバルコニー付き中古マンション」探しに邁進中の僕カナモト。

#家購入 #フリーランス

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33歳フリーランス家を買う

第4話「カナモト、サノさんに出会う。そして、運命の物件に恋する。」

いよいよ初めての内見に行くこととなった僕カナモト。

#家購入 #フリーランス

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33歳フリーランス家を買う

第5話 「初内見。いろいろなワケに首ったけ〜。」

「築1年の木造2階建て3LDK、土地面積約70平米、建物面積約70平米、駅徒歩18分」

#家購入 #フリーランス

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33歳フリーランス家を買う

第6話 「僕がヨコハマを愛し、ヨコハマで家を探した理由」

僕が横浜を好きだと意識し始めたのが、大学生の時のこと。同級生からも先輩からも初対面の時にことあるごとに聞かれる

#家購入 #フリーランス

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33歳フリーランス家を買う

第7話「カナモト、裸になる。ドキドキの住宅ローン事前審査。」

愛するヨコハマで、初内見にもかかわらず、“買いたい”と思える超お気に入り物件に出会ってしまった僕カナモト。

#家購入 #フリーランス

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33歳フリーランス家を買う

第8話「舞い降りた歓喜の瞬間。それは、本当に一瞬だった。」

前回、住宅ローンの事前審査の必要書類を提出した僕カナモト。サノさんから1週間程度で結果が出るという報告を受け、その期間をとてもドキドキソワソワした気持ちで待っていた。

#家購入 #フリーランス

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33歳フリーランス家を買う

第9話「嘘と言ってよ、売買契約できないの…なぜ!?」

無事に購入申し込みが済み、申込の1番手を獲得し、あとは売買契約の日程が決定次第、書類にサインをすることで ほぼ念願のマイホームが手に入る段階まで来た僕カナモト。

#家購入 #フリーランス

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33歳フリーランス家を買う

第10話「仕切り直しの家探し。新築RBLに、夢の注文住宅。」

“運命の物件”に購入申込みをしたものの、売主さん側の「抵当権が抹消できない」というまさかの事態に直面し、ほぼイチから家探しを再開することとなった僕カナモト。

#家購入 #フリーランス

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33歳フリーランス家を買う

第11話「遂に購入を決意したカナモト、ニノミヤ君になる。」

サノさんが用意してくれた3軒の物件を内見中の僕カナモト。1、2軒目は「横浜市中区西区のベイエリア」「面白さやクセのある物件」

#家購入 #フリーランス

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33歳フリーランス家を買う

最終話「33歳フリーランス、家を買う。」

自分と同い年、築33年の戸建住宅の購入を決意した僕カナモト。内見時の物件の印象があまりにも良く、サノさんに衝動的に「買います!」と伝えたものの、

#家購入 #フリーランス