住設プレスリリースPRESS RELEASE

パナソニックIHクッキングヒーター「Aシリーズ」登場!
丸魚や食パンも凍ったまま焼き上げ!充実の調理サポート♪

パナソニック株式会社のビルトインIHクッキングヒーター「Yシリーズ」がバージョンアップ。 「凍ったままIHグリル」機能と「焼き物アシスト」機能のメニューが拡充され、装いも新たに「Aシリーズ」として2021年9月21日より発売されます。

グラフ

従来機種の「Yシリーズ」は、大火力でお手入れもラクな「IH&遠赤 Wフラット ラクッキングリル」搭載のIHクッキングヒーター。焼き網なしでサッとおそうじできるグリル皿や、天井面もフラットでまるごと拭けるグリル庫などが特長です。

※「Yシリーズ」についてもっとくわしく知りたい方は、「推しセツ男子」和伊 蒼(わい あおい)くんのページを見てね!

今回発売される「Aシリーズ」では、従来機種でも好評だったという「凍ったままIHグリル」機能と「焼き物アシスト」機能のメニューが拡充。「手軽に手間なく料理を作りたい」というニーズに加え、まとめ買いによる冷凍保存やおうちごはんの増加といった食生活の変化に応えるバージョンアップが行われています。

【ポイント1】
「凍ったままIHグリル」機能が進化!丸魚や食パンも凍ったまま焼き上げて時短調理

グラフ

冷凍保存した食材を解凍しないでそのまま調理できる「凍ったままIHグリル」機能に、新たに「姿焼き中・姿焼き小・トースト」の3メニューが追加され、従来の5メニューと合わせて8メニューに。グリル調理ができる冷蔵食材・冷凍食材の幅が広がり、さらに手軽に手間なく調理ができるようになっています。

グラフ

グリルは、従来品に比べ、さらなる加熱の均一化を実現。高火力で細やかな温度制御で、従来はできなかった丸魚や食パンも凍ったまま調理OK。冷凍のままグリル皿に並べてそのまま焼き上げるため、電子レンジ解凍や自然解凍の時間、お皿への移し替えの手間を省けて時短につながります。

【ポイント2】
「焼き物アシスト」機能の拡充で30メニューの料理をアシスト!音声と表示でお手軽調理

「焼き物アシスト」とは、火力調整の難しい焼き物調理を自動で温度調整し、さらに予熱完了や食材を裏返すタイミングなどを音声ガイドとトッププレートの操作表示で知らせてくれる機能です。

「Aシリーズ」ではメニューごとの火力コントロールが進化し、焼き物アシストで調理できるメニューが30種類に拡大。新たに加わったメニューには、子どもと一緒に調理できたり日々の献立に役立ったりする多彩なバリエーションが用意されています。

グラフ

【ポイント3】
見やすくわかりやすい、フルドット液晶のグリル操作部

グリル操作部にはフルドット液晶が採用され、調理するメニューに関連する情報だけが大きな文字で表示されるように。また、新たにホームボタンが追加されたことで、メニュー設定中でも初期画面に容易に戻れるなどの簡単操作が実現。

グラフ

従来からフルドット液晶採用の天面と同様の操作仕様で、よりわかりやすくなったことに加え、デザイン性も統一されました。

グラフ

IHクッキングヒーター ビルトインタイプ「Aシリーズ」は全部で9機種。さらに、仕様が異なる「Bシリーズ」4機種も同時に発売されます。 調理サポート機能の充実で、ますます時短&手軽に料理を楽しめそうですね。

パナソニック株式会社:https://www.panasonic.com/jp

同じカテゴリの記事RELATED POST